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江東区 オフィスデスク処分

今日のご依頼は江東区の会社さんから。

役員デスクとイスの処分です。

役員デスクってことは大きいよね。イカも革張りでたっぷりしたやつだよね。

そんな想像をめぐらして現地へ伺ってみると・・・

やっぱりそんな奴。

テレビでしか見たことないぞ、役員デスク。

すごく立派。でもかなり古い。

きっと社長さんが座っていたんだろーなと思う立派な革張りイス。

これも一度は座ってみたい級のイス。

かなり格好いいけれど、重い。

そしてドアから出ない。

これどうやって入れたのですか?

「中で組み立てたのよ」と。

ですよね。

早速分解。取り敢えず入口から出るサイズにすればOK。

あ~ねじ固い。

やっとのことで分解完了。

無事搬出できて、よかった。

オフィス家具の処分回収は城西総合サービスにおまかせください。

渋谷区 冷蔵庫回収

今日のお客様は渋谷区在住の方から。

冷蔵庫の処分をしてほしいというものです。

ん? 先週も似たようなことなかったっけ・・・

まさか階段 ?

6ドアくらいのでかいやつ?

ちょっと不安がよぎったけれど、エレベーター有、大きさも

高さ150cm程度のものでした。

ホッ

なんて言っても最近の冷蔵庫は大きいから、冷蔵庫って聞くと

ビクビクしちゃう。

6ドアだと、100kgくらいあるし、大きいからドアが通らないとか思っていた場所に

収まらないということも結構あるのです。

冷蔵庫が大きいとたしかに便利ではありますが、女性だと奥まで見えない、高い場所に

保管できないというような問題もあるそうです。

冷蔵庫を購入する時は、まず置き場所のサイズを図ってから購入しましょうね。

冷蔵庫の処分回収は城西総合サービスにおまかせください。

豊島区 洗濯機処分

今日のご依頼は豊島区駒込のお客様から。

洗濯機の処分をしてほしいというものでした。

伺ってみると・・・

まず階段で3階。

そして洗濯機はドラム式。型式で見ると約100kg

これは大変だー!!

階段幅がとても狭い上、とても急。

これ階段で入れたのですかと聞いてみたら、「ええ、お宅で」と。

内野スタッフが頑張って入れたらしい。がんばったなぁ~

そんなスタッフのためにも頑張らなくては・・・

と言っても、この階段すごく急ですね。

大丈夫かな

取り敢えず、壁に傷をつけないよう

洗濯機にカバーをかけてさぁ頑張るぞー

一歩一歩慎重に降りていきます。

これ上りの方が楽だなぁなんていらん事

を考えながら進みます。

階段の踊り場で小休止。

手が千切れちゃう。

なんとか頑張って最後までいけた!!

心の中で❝ヤッホー❞と言いながら、お客様には涼しい顔をして対応。

お客様も「大変だったでしょ、ありがとう」と。

いやいや、なんでもないですよ。口ではそう言いながら、自分で超凄い人になっておりました。

階段作業、超重量物の移動は城西総合サービスにご相談くださいね。

新宿区 物置の処分は城西総合サービスへ

今年は暖かい・・・ もう11月だというのに、まだまだ薄着です。

さて、今日は物置のお掃除。

庭に置いてある物置が先日の台風でかなり傾いたので、中の物をすべて出したら

取り壊して処分して欲しいというものです。

物置というと、様々な種類がありますね。

木造で作られたもの、スチール製の市販のもの、木製でちょっと

ベランダにおいても格好いい素敵な物置、物置と言えるかは

わからないけれど、プラスティックのストッカーのようなもの

などなど

今日のお客様の物置は木造で作られたしっかりした物置でした。

・・・とは言ってもだいぶ古いので下の方は腐っているところもあるし、先日の台風で屋根は

一部朽ちてしまっているし、大変な状態でした。

当然ながら、中に入っている荷物も大変なことに。

段ボールには水が掛かっているものもあるし、風が入り込んで枯れ葉やゴミが

たくさん入っていました。

物置だけではなく、中に入っているものもすべて処分しなくてはならず、処分量は

2トン車1台程度となりました。

この物置はおじいさんがご自身で作ったものらしいのですが、奥様にとっては思い入れもなく

ただ邪魔なだけだったようで、なくなってさっぱりした・・・と。

物置も常に清潔に管理して、いつでも使えるものをしまいたいですね。

物置や物置の中身の処分なら城西総合サービスにおまかせくださいね

足立区 庭木の処分は城西総合サービスへ

急にさむくなりましたね。

ちょっと前までは、着るものに困るような気候だったのに、もうコートを着ていても恥ずかしくない!!

でも、自分たちは動くからそんなに熱いものは着られない。

表は寒く、動くと暖かくなり、室内に入ると暑い・・・

いつもこんな感じだから、厚着をしない習慣がついてしまった。

でも真冬の作業はやっぱり寒い。

動けなくならない程度に、ヒートテックを着込んだり、靴下2枚重ねをしている。

おじさんたちは股引を履いているらしい。(笑)

 

さて、この時期に庭木の処分を頼まれました。

毎年、夏の終わりに依頼されるお客様です。どうして?

今年は夏の終わりに病気をしてそれからずっと具合が良くならなかったので、

いつもご自分でやる草むしりや枝切りができなったのだそうです。

やっと体調もよくなってきたけれど、ここで無理をすればまた具合でも悪くなったら大変。

ということで、今年は当社が行います。

ちょうど草も枯れ初め、木も葉が落ちてきたころだから、庭は荒れた状態に見えます。

お客様は気になって気になって仕方なかったと言っておりました。

大丈夫、ちゃちゃっとやっちゃいます。

とは言ったものの、枯れた草は抜きにくい。

木は葉が落ち始め、なんだか涼しい感じ。

庭は枯れ葉でいっぱい。どちらかといえば、庭掃除って感じ。

庭の彼はを集め、袋に入れて、草が残っているところは草むしり。

木は今のうちに枝を落としておかないと来年大変なことになってしまうので、

かなりコンパクトにカット。もちろん、むしった草も切った枝も回収。

とてもさっぱりしました。

お客様も満足。これで正月が迎えられるよと。

そうか、正月まで後1か月半を切ったのですよね。

今年中に何かをしたいというお客様、まだ間に合います。

何でもご相談くださいね。

北区 雑誌の処分は城西総合サービスへ

今日のご依頼はお医者さんから。

雑誌が溜まっちゃったから取りに来て~と。

???    そうか、待合室の雑誌か~

病院の待合室や美容院には雑誌は置いてあるもんね。

「えー、最近の美容院はタブレットが置いてあるから

それで見るんですよ~」と若者の声。

「違うわよ、最新の週刊誌が置いてあるのよ」

「大学病院なんて何も置いてないぞー」

「最近の床屋は1席1席にテレビがあるぞー」

年代や性別によって、いろいろ思いはあるようですが、

町の病院の待合室にはまだまだ雑誌がおいてあります。

特に小児科や子供が来る病院には、絵本が置いてあったりして、待っている間

飽きないようにしているのです。

週刊誌は古くなったら意味がないので、毎週買い替えるのでしょうが、

ここの病院は週刊誌というよりは町情報みたいな雑誌が多いので、

ずっと置きっぱなしだったようです。

本が傷むとテープで補強して。でも、これいつの?

先生はおじいちゃん。あまり気にしてはいなかったのでしょうが、

さすがに入れ替えないとね。

古くなって下げた雑誌もずっと取っておいたようなので結構な量がありました。

重いけど、大丈夫か―と心配していただき、「はい、大丈夫です!!」と元気よく

言ったけれど、結構重かったな。

でもおまかせください。いつでも回収に伺いますよ。

中野区 店舗の在庫処分は城西総合サービスへ

先日、中野のあるお店さんからのご依頼で回収に行ってきました。

衣類や雑貨を扱うお店です。

奥さんが趣味で始めたというこのお店。店の中には女性向けのかわいい雑貨や

衣類が置いてありました。

しかし、趣味で始めたような自宅の一角を改装したような店舗なので、

お客様もぽつりぽつりと言う感じ。

それでも家賃は掛からないし、自分で気に入ったものを仕入れて販売しているので

もう10年以上続いています。

しかし、今回ご依頼頂いたのはこちらの在庫。

売れると思って仕入れたのだけれど、まったく売れず、倉庫で眠っていたもの。

もう古くなっちゃって売れないからみんな処分して・・・と。

ホコリを被った段ボールにはかわいいボールペンだとか、置物、クロスのようなものなど。

少し価格を下げたら売れるかなと思ったけど、もう古くてダメなのだそうです。

了解。すぐに回収。

中身は雑多なものなので、結構重い。

段ボールが破れてしまわないよう、そっと搬出。

結構、ロスってあるんですか?

そんなにはないけれど、これ10年分だから・・・と笑いながら話してくれる奥さん。

きっと奥さんのファンもたくさんいらっしゃるのでしょうね。

在庫処分をしようと思ったら、また城西総合サービスにお電話くださいね。

板橋区 引越しゴミの回収は城西総合サービスへ

人は様々な理由で引越しをします。

転勤、入社、入学、就職などが大きな理由の場合もありますが、子供が生まれたからもっと

広い所に住もう、収入が上がったからマンションを購入しようという方も。

最近では、同じ建物内での引越しというのも増えています。

上の階の方が日当たりがいい・・・

隣の方が間取りが使いやすい・・・

下の階の方が広い・・・ などなど

車を使わないので、ご自分たちだけで引越しをする場合もありますが、それでも大きなものや

重いものは大変です。

いくら近くても、引越しにはやはり準備があります。

運びやすい形にしなくてはなりません。

引き出しごと運んじゃうからタンスの中身はそのままでもいいわよね。

細かいものは取り敢えずダンボールに入れて・・・ 蓋なんか閉まらなくてもいい。

とはいえ、食器が入ったまま食器棚を運んだり、備え付きの引き出しに

入れたものは一旦出さなければなりません。

押し入れの中も一旦出してみると・・・

ねぇ、これっている? となるのです。

もう3年使ってないよ―

こんなのあったんだ―

こんな言葉もちらほら。

やっぱり、これ要らないよね。思い切って、これ、捨てちゃおう。

これ古いよね。

壊れてない?

これ、色変わっちゃっているよ・・・

何年そのままだったのかはわかりませんが、引越しとなると「思い切って」という

言葉が飛び交うのです。

だから引越しゴミがたくさんでる。こんなにたくさん、捨てられないよ・・・

そんな時はおまかせください。即日回収に伺います。

豊島区 オフィスゴミの回収は城西総合サービスへ

今日のご依頼は豊島区の法人様から。

事務所の配置換えをしたら、いらないオフィス家具などが

たくさん出ちゃったから

すぐに取りに来て欲しいとのこと。

事務机が2つ、事務椅子が6つ、スチールの書棚が2つ、スチールの

ロッカーが1つ、パソコン(デスクトップ型)が3つ、家庭用プリンターが1つ、

観葉植物(高さ150cmくらい)が2つ、モニターが2つ、キーボードが3つ、ラジカセが1つ、

ポールハンガーが1つ、ミーティングテープルが1つとイスが4つ、パーテーションが2枚、

応接ソファー3人掛けが1つと1人掛けが2つ、センターテーブルが1つ、その他細々したものが

ダンボール箱で4つでした。

かなり大掛かりな配置換えのようですね。

しかし、こちらの会社さんのビルはエレベーターが2基しかなく、違う会社の方の出入りも

かなりあったので、結構苦戦しました。

他の方が乗っているところに、「はいはい、すみませんねって机なんか入れられないですものね」

若いスタッフは、自分階段で行っちゃいますって小さなものは運べましたが、大きなものは

やっぱりエレベーターに頼りたい。

だから搬出にはずいぶん時間がかかりました。

全て搬出し終わって、任務完了。

文京区 粗大ごみの回収は城西総合サービスへ

今日のお客様は文京区にお住いのおじいちゃん。

文京区の粗大ごみセンターに電話を掛けたけれど、自分で重たいタンスをゴミ置き場に

持っていかなければならないと困っていました。

偶然、お隣のお客様にご依頼を頂き、当社が作業していると、

「お宅はどちらさん?」と。

当社は城西総合サービスと言います。お隣の〇〇さんのご依頼で粗大ゴミの引き取りをしに

来たのですよというと、そんなことしてくれる会社があるのかい・・・と。

最初は搬出時にご迷惑をお掛けしてしまったのではないかと思い、

ちょっとドキドキしていたのですが、そうではないことがわかりホッとしました。

「うちもタンスを処分したいんだけど、持って行ってくれるかい?」と。

もちろんです。今日のお引き取りを希望されますか?

「もう、すぐにでも持って行って欲しいんだよ。この間、粗大ごみセンターに電話したら、

自分でゴミ置き場に出さなければダメだっていうんだよ。だからしょうがないな~って

思ってたんだけど、助かったよ」と。

そうですよね、おひとり暮らしの方は、大きな荷物を出すのも一苦労。

出せないからあきらめていらっしゃる方もいるのですよ。

高齢の方や女性の方は特に運ぶことが困難ですよね。

そんな時は城西総合サービスわご連絡ください。

お部屋の中から運び出して処分するところまで、責任をもって対応いたしますよ。

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